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MySQL 5.1 リファレンスマニュアル :: 13 ストレージエンジンとテーブルタイプ
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13.1 MySQLストレージエンジンアーキテクチャの概要 »
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  • はじめに
  • 1 一般情報
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  • 3 MySQL プログラムの使用
  • 4 データベース管理
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  • 6 最適化
  • 7 クライアントプログラムとユーティリティ プログラム
  • 8 言語構造
  • 9 キャラクタセットサポート
  • 10 データタイプ
  • 11 関数と演算子
  • 12 SQL ステートメント構文
  • 13 ストレージエンジンとテーブルタイプ
    • 13.1 MySQLストレージエンジンアーキテクチャの概要
    • 13.2 サポートされたストレージエンジン
    • 13.3 ストレージエンジンの設定
    • 13.4 MyISAM ストレージエンジン
    • 13.5 InnoDB ストレージ エンジン
    • 13.6 MERGE ストレージエンジン
    • 13.7 MEMORY (HEAP) ストレージエンジン
    • 13.8 EXAMPLE ストレージエンジン
    • 13.9 FEDERATED ストレージエンジン
    • 13.10 ARCHIVE ストレージエンジン
    • 13.11 CSV ストレージエンジン
    • 13.12 BLACKHOLE ストレージエンジン
  • 14 MySQL Cluster
  • 15 パーティショニング
  • 16 Spatial Extensions
  • 17 ストアドプロシージャとファンクション
  • 18 トリガ
  • 19 Event Scheduler
  • 20 ビュー
  • 21 INFORMATION_SCHEMA データベース
  • 22 精密計算
  • 23 APIとライブラリー
  • 24 MySQL コネクタ
  • 25 Extending MySQL
  • A Frequently Asked Questions About MySQL 5.1
  • B Errors, Error Codes, and Common Problems
  • C MySQL Change History
  • D 制限と規制
  • E Credits
  • 目次

第13章 ストレージエンジンとテーブルタイプ

目次

13.1. MySQLストレージエンジンアーキテクチャの概要     [+/-]
13.1.1. 共通データベースサーバ層
13.1.2. プラガブルなストレージエンジンアーキテクチャ
13.2. サポートされたストレージエンジン     [+/-]
13.2.1. ストレージエンジンの選択
13.2.2. トランザクションエンジンと、非トランザクションエンジンの比較
13.2.3. その他のストレージエンジン
13.3. ストレージエンジンの設定
13.4. MyISAM ストレージエンジン     [+/-]
13.4.1. MyISAM スタートアップオプション
13.4.2. キーに必要な領域
13.4.3. MyISAM テーブルストレージフォーマット
13.4.4. MyISAM テーブルの問題点
13.5. InnoDB ストレージ エンジン     [+/-]
13.5.1. InnoDB 概要
13.5.2. InnoDB 連絡先情報
13.5.3. InnoDB 設定
13.5.4. InnoDB 起動オプションとシステム変数
13.5.5. InnoDB テーブルスペースを作成する
13.5.6. InnoDB テーブルの作成と利用
13.5.7. InnoDB データとログ ファイルの追加と削除
13.5.8. InnoDB データベースのバックアップと復旧
13.5.9. InnoDB データベースを別のマシンに移動する
13.5.10. InnoDB トランザクション モデルとロック
13.5.11. InnoDB パフォーマンス チューニング ヒント
13.5.12. マルチバージョンの実装
13.5.13. InnoDB テーブルとインデックス構造
13.5.14. InnoDB ファイル領域の管理とディスク I/O
13.5.15. InnoDB エラー処理
13.5.16. InnoDB テーブル上の制約
13.5.17. InnoDB トラブルシューティング
13.6. MERGE ストレージエンジン     [+/-]
13.6.1. MERGE テーブルの問題点
13.7. MEMORY (HEAP) ストレージエンジン
13.8. EXAMPLE ストレージエンジン
13.9. FEDERATED ストレージエンジン     [+/-]
13.9.1. FEDERATED ストレージエンジン概要
13.9.2. FEDERATED テーブルの作成方法
13.9.3. FEDERATED ストレージエンジン  注意とヒント
13.9.4. FEDERATED ストレージエンジンリソース
13.10. ARCHIVE ストレージエンジン
13.11. CSV ストレージエンジン     [+/-]
13.11.1. CSVテーブル修正と確認
13.11.2. CSV制限
13.12. BLACKHOLE ストレージエンジン

MySQLは、異なるテーブルタイプのハンドラとして機能するいくつかのストレージエンジンをサポートします。MySQLストレージエンジンは、トランザクションセーフなテーブルを扱うものと、トランザクションセーフではないテーブルを扱うものの両方を含んでいます。

MySQL 5.1で MySQL ABは、動作中のMySQLサーバにストレージエンジンをロードしたりアンロードしたりできる、新しいプラガブルなストレージエンジンアーキテクチャを導入しました。

この章では、章?14. MySQL Clusterで紹介されているNDB Cluster以外のMySQLストレージエンジンについて説明します。 プラガブルなストレージエンジンアーキテクチャについても説明しています。 (項13.1. 「MySQLストレージエンジンアーキテクチャの概要」を参照してください。)

MySQL ストレージエンジンについてのよくある質問に対する答えに関しては、項A.2. 「MySQL 5.1 FAQ ? Storage Engines」を参照してください。

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